SHODOSHIMA CREATIVE

ABOUT

ƒvƒŠƒ“ƒg小豆島クリエイティブとは

小豆島クリエイティブは、小豆島在住の若者(当時)によって2010年12月に誕生した有志グループです。

最近でこそ瀬戸内国際芸術祭で、島のあちこちにアートが点在する小豆島ですが、わたしたちが活動し始めたころには小豆島にクリエイティブなんてあるのか?という感じでした。

なので、この田舎の離島でクリエイティブなことをしたい!と考える変わり者が、勢いで作ったのが小豆島クリエイティブです。

そのクリエイティブな活動のメインは、女子へんろです。実は女子へんろ以外にもいろいろやってます。自分たちが主催しないイベントにも協力します。自分たちでできないことは助けを呼びます。

目的は、小豆島が面白くて元気な島になること。そのために形にとらわれず、できることを積極的にやってます。一つこだわりがあるとしたら、小豆島の人と人が交流するようなことをしたいと思っています。

はじめは男ばかり4人でスタートしましたが、メンバーは増えたり減ったりで、現在は男女8人組です。

メンバーは随時募集中だったりします。面白そうだな、と思ったら声かけて下さい。

 

ロゴとメッセージ

 

logo

 

コンセプトは

”観光に訪れたり移住したりすっる人も多い小豆島で
人がつながるきっかけを作りたいという思いを表現しました。

マークは、港の目印である灯台をモチーフにしました。
まるく広がる光は、コミュニケーションの広がりを現します。
また、島の港の数である7本の点線を航路に見立て、
人の行き来を表現しました。

カラーは、瀬戸内海をイメージしたさわやかなブルー。

書体は、子供から年配の方まで親しみを持っていただけることを願って
親近感のあるゴシックを採用しました。”

島でつながった人たちが、より島を楽しめるように。
そんな活動ができればいいな、と思います。
素敵なロゴは、ちょっとだけメンバーだったやっちが作ってくれました。

 

キャッチフレーズは

We are hooked on Shodoshima.
(わたしたちは小豆島に夢中です)

って感じで、小豆島大好きメンバーの溢れる思いを発信していきます。

 

One thought on “ABOUT

  1. Susannah

    Brett – come back in 2 years. You might have a better chance of finding that here. But if Kobe plays the next 2 years like he did this one at a very high level (with multiple injuries that 99 % of the players could not handle), you might have to wait a little longer. Sorry yo72;8&1u#re not a Kobe fan. The guy is not perfect, but is certainly one of the greatest athletes of all time. He could have won the scoring title this year – with all his injuries! Do you think there is any other player in the league who could have done that?

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